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個別館の特長

講師陣
講師インタビュー(1)理系学部在籍の講師
文系学部在籍の講師
清水 弘之先生 大阪大学基礎工学部(私立明星高校 卒業)

講師が一丸となって、生徒一人ひとりをサポート。

個別館では、適切な指導やアドバイスをするために、生徒の現状や進路などを複数の講師間で話し合うことが多々あります。生徒一人ひとりのために講師が一丸となってサポートするという、個別ならではの良さだと思います。僕は、公式や単語のインプットだけでなく、それらをアウトプットさせるような授業を心がけています。

楠田 勇輝先生 大阪大学工学部(大阪教育大学附属高校
  池田校舎 卒業)

解法のヒントはレクチャーノートに分かりやすく。

生徒と先生が1対1で向き合えることが個別館の魅力です。授業時は、一方的に教えるのではなく、できる限り本人が解くことに重点を置いています。そのヒントとなるよう、たとえば算数のレクチャーノートであるなら、図をなるべくたくさん用い、見やすく大きく簡単に描いています。「基本、笑顔を忘れず。時に厳しく」のバランスを大切に指導しています。

那須 弘一郎先生 神戸大学工学部(大阪府立北野高校 卒業)

密にコミュニケーションをとり、指導に活かす。

理解できないことをピンポイントでレクチャーし、生徒の要求に柔軟に対応しています。どんなに苦手な科目で、絶対に分からないと言っているようなことでも、教えたことは必ず確実に理解させて帰らせます。そのためにもよくコミュニケーションを取り、足りない知識を補いつつ、着実に進めていこうと常に考えています。

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白垣 桃子先生 大阪大学薬学部(滋賀県立膳所高校 卒業)

一人ひとりベストな内容、楽しく・ためになる授業。

授業の内容が本当に生徒の学力や学校の進度、要望に合っているかを毎回確認しながら進めています。また、勉強が嫌々のものにならないように、楽しく、かつためになる授業を心がけています。担当生徒が学校のノートをまとめるときに、自分のレクチャーノートの真似をしてくれていたことがあって、とても嬉しかったです。

津川 あずさ先生 神戸薬科大学薬学部(私立神戸松蔭高校 卒業)

体調や気分など、小さな変化にも配慮して。

生徒のちょっとした変化に気をつけるようにしています。学校や部活などの話を聞くことで、その日にどれぐらい集中できそうか、どうすればより集中してもらえるか、考えて授業を進めるようにしています。大学が決まった生徒に「先生の授業を受けてよかった」と言ってもらえたときは、とても信頼を感じて嬉しかったです。

戸田 雄也先生 大阪大学理学部(大阪府立豊中高校 卒業)

常に本気の授業で、子ども達に思いを伝えます。

個別館の魅力は、講師たちの意識の高さです。どの講師も、一つ一つの授業に対して本気で取り組みます。そんな、真面目で信頼のおける講師が側にいるから、生徒たちもモチベーションを高く保ったまま勉強を続けられるのではないかと思います。生徒が勉強に前向きになり、その頑張りに僕の方が元気をもらう。そんな何気ない雰囲気にいるときに個別館の講師っていいなと感じます。

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